LMC85 決勝: 後藤浩介 vs. 小川隆史
[2003/12/18]
いよいよ今回の LMC も決勝戦。泣いても笑ってもラストバトル。今年最後の LMC を制し、勝利の女神が微笑むのはいったいどちらか?
Concordant Crossroad という団体に所属し、数々の大会でも入賞経験のある後藤が繰るデッキはカウンターポスト。小川の序盤の速攻がどれだけ決まるかが勝負の分かれ目だろう。
LMC85 準決勝: 川村栄基 vs. 小川隆史
[2003/12/17]
小川の地雷親和デッキ「グレ親和」と川村の《ヒストロドン/Hystrodon》などメインで個性的なカードが多数入っているオリジナルな赤緑ビートダウンの対決。
LMC85 準々決勝: 平山大輔 vs. 小川隆史
[2003/12/16]
今回、予選ラウンドを 4 連勝−ID−ID の 1 位突破と「ボス」の名に恥じない成績で勝ち上がってきた前回 LMC 優勝者平山と、2 敗ラインでギリギリ OP 差 8 位滑り込みな小川の対決。
平山は前回優勝のデッキを改良した赤単ゴブリン土地破壊。対する小川のデッキは通称「グレ神話」と呼ばれる構成カードのうち《真鍮の都/City of Brass》以外がすべてミラディンのカードを使用した超高速地雷な親和デッキ。
平山が土地を壊している時間が高速で動くグレ親和相手にあるのかどうかが気になる一戦。
決勝: 熱田直央 vs. 八十岡翔太
[2003/10/19]
サイクリング VS 青白(八十岡デッキ)。
今回の LoM で、スタンダード・ロチェを経て 3 回目の対戦という両者の戦績は、ここまで 1-1 のタイ。雌雄を決するのは、この LoM チャンピオンを賭けた大一番に委ねられた。
果たせるかな。相性最悪の八十岡デッキに挑む熱田はどんな戦いを見せるのか。スタンダードラウンドでは、田中・有田とともに圧倒的なパフォーマンスを見せた八十岡デッキがラストダンスを勝利で飾るのか。
世紀のダイスロールが、今。始まる。
準決勝: 山崎雄毅 vs. 八十岡翔太
[2003/10/19]
神奈川ブロックの準々決勝を勝ち上がって準決勝でまみえた山崎と八十岡は、奇しくも昨年はともにベスト 8 敗退という悔しい記憶を共有している。この両者のうち、決勝のテーブルへ就けるのはどちらか一人のみ。たった一つのチャンスを獲得できるのは、はたしてどちらのプレイヤーになるのだろうか。
緑白コントロール対青白黒コントロールというオリジナルコントロールデッキ同士の対決を見ていくとしよう。
- 準決勝: 横須賀智裕 vs. 熱田直央
- 準々決勝: 八十岡翔太 vs. 田中久也
- 準々決勝: 熱田直央 vs. 射場本正巳
- 準々決勝: 森勝洋 vs. 横須賀智裕
- トップ8プロフィール
- ラウンド 12: 鈴木悠司 vs. 横須賀智裕
- LoM2003 スタンダードデッキ総括
- ラウンド 11: 田中久也 vs. 折原潤
- ラウンド 8: 小室修 vs. 一ノ瀬裕喜
- ラウンド 5: 射場本正巳 vs. 猪野健太郎
- ラウンド 3: 田中久也 vs. 山崎雄毅
- ラウンド 1: 熱田直央 vs. 北山雅也
- Rochester Draft 1 Interview
- LoMから見たメタゲーム 〜空白の1日を経て〜
- LoM2003 after Day 2: Round 12
- LoM2003 after Day 1: Round 7
- 千葉茨城ローカルプレイヤー紹介
- LoM2003参戦予定トッププレイヤー紹介
- 構築戦、注目のアーティファクト
- 戦前のメタゲーム 〜高知発、ミラディン環境を追いかけろ!〜
- LMC81 Round 4: 古賀昭 vs 元木龍一
- LMC81 Round 3: 菅谷裕信 vs 楠久義
- LMC81 Round 2: 徳田太平 vs 原田洋
- GPT-Chiba Coverage : Round 7
- GPT-Chiba Coverage : Round 6
- GPT-Chiba Coverage : Round 2
- LMC79 決勝: 藤平太朗 vs 杉本成規
- LMC79 準決勝: 杉本成規 vs 鈴木悠司
- LMC79 準々決勝: 鈴木悠司 vs 松井裕之
- LMC79 Round 5: 藤平太朗 vs 向後俊秀
- LMC79 Round 2: 高田隆太郎 vs 定廣雅史

